あいまいな表現は、あいまいな結果しか生まない
開院当初
「良かったら来てください」
こんな事言っていました。今思うとそれじゃあ患者様も来てくれるはずがありませんよね?
患者様の症状すべてに責任を持ったら、出てくる言葉はこうなります。
「この炎症が治まるまでの3日間は絶対に来てください。もしこれなければしっかりとアイシングするか、
不安だったら電話して下さい。」
「良かったら付き合って下さい」より「俺と一緒になれば幸せになれるからついてこい!」
どっちがいいですかね?(^0^;)
開院場所で失敗するパターンとして
地元・自宅で開院して失敗するケースも多いようです。
なぜか?
1.商圏分析が甘くなる(自分の思いが強すぎて、人口増加地域なのかの商圏調査もあいまいになる)
2.友人や知人をあてにする
(友人や知人が来てくれるのは、付き合いで最初の1回のみ)
2に関しては、僕もよくわかります(苦笑)それでもいまだに何人かは来ていただきますが、治療として技術を評価してくれた友人だけですね・・・
沢山の仲間といい治療院業界を作り上げたいですね(^0^)
整骨院・治療院コンサルタント
クライアント募集
月額3万円~(内容による)
基本内容
・月1回の対面コンサルタント(3時間)交通費別途)
・電話・メール相談
・勉強会情報共有(最新のノウハウをシェアします)
駅から徒歩15分、目の前は海。開院前に友人から「海から患者は来ない」と罵倒され、
開院初日一人だった治療院を繁盛院に変えたノウハウを提供し、現在進行形の最新情報をシェアし、成功をサポートします!
